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小さな天気予報


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PCノンセクションの10♪
PCに関することを色々と。っつうか最近VBネタばっかorz
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共通関数の移植作業(その1)

普段自分がコーディングする際に一緒に組み込んでいる
自前の関数をVB.NETに移植し始めました。

しっかし・・・VB.NET になった途端こんなにも変わるとは(^^;
型を把握するだけでも大変。orz

まぁ・VB.NETに慣れるトレーニングには良いですな。(^^;



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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

VB.NETお試し

先日 Visual Studio 2005 を入手したので早速インストールし少し触ってみた。


おぉ。サービスプログラムもウィザードから作れる♪
おぉ。コンソールプログラムでタイマークラスが使える♪



って事でサービス稼働中にタイマーでファイルに文字列を書き込む
超簡単なサービスプログラム(兼コンソールプログラム)を作ってみる。

・・え?FileSystemObject って今回どうなんの?
・・TextStreamObjectを作って書き込むんだけどな・・
・・え?Timerクラスって言っても記載は?
・・などとVB6とは全然違うやり方に頭から煙を出しながら

・・まさに1行1行調べながらのコーディング。orz


とりあえずコンパイルエラーが取れたので動かしてみる。

あ・エラーだ。何々?サービスインストーラが必要?
新たにサービスインストーラを追加して適当にプロパティを埋めて再ビルド。

えっと・・・InstallUtil TestServiceProg.exe

あ・サービスが登録できた。(笑)
サービス開始したら定期的にファイル出力してやんの。orz


今までVB6で散々悩んでいたのは何なの・・orz

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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

VB6でのサービスアプリケーションあれこれ

とりあえずVB6でのWindowsサービス(NTサービス)の実現方法を
色々調べてみました。

(1) NTSVC.OCX
  海外にソースとビルド済みのOCX、ヘルプなどが
  一式パックになって転がっています。(URL忘れた)

(2) リソースキット(instsrv.exe srvany.exe)
  NTだけでなくWindows 2003 Server のリソースキットにも含まれています。

  http://tooljp.com/qa/6E78397646A8C77949256A970045BA6C.html

(3) sexe
  フリーソフト。VECTORなどにも転がっています。

どれも試してみたのですが完全なCUIプログラムでないと
Windows 2003 Server では無理っぽいです。
XPだと動いたりするんですけどね。

CUIプログラムで作ろうとするとタイマーコントロールが使えない。orz
無限ループ作って無理やりやるとCPUの使用率がすんごい事に。orz
なんか良い方法はないものか・・・orz
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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

VB6でのWindowsサービス(NTサービス)

VB6でサービスアプリケーションを作りたいと前々から思っていましたが、
"NTSVC.OCX" というActiveXで実現出来る様子。

ただこのNTSVC.OCXってマイクロソフトが
このOCXのソース(VC製)を公開していて
既にサポート対象外だそうな。orz


どこまで使えるか判らないけどちょっと試してみますか。(^^;


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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

Windowsパスワード解析

先日あるPCのメンテをする際、Administrator権限をもってないから
メンテが出来ないって事で以前聞いたツールを使ってみた。

前々からこういうツールがあるって事は知っていたのですが、
いい機会なんでググってISOイメージを落としてCDブート。
約20分程度でAdministratorのパスワードが表示されました。(^^;

おかげさまでメンテは無事出来たわけですが
悪用したら怖いですねぇ。(^^;
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テーマ:フリーソフト - ジャンル:コンピュータ

リモートシャットダウン(UPS管理)その4

具体的な処理毎の実現方法について。

(1)UPS情報の取得処理
   →WMI を使ってバッテリー稼動可能な時間を取得。
(2)リモートシャットダウン処理
   →WSH を使って "shutdown.exe" を実行。
(3)自分のホスト名の取得
   →WMI を使って取得。今回のサーバってアクティブスタンバイの冗長サーバなんで
    自分がアクティブなのかスタンバイなのかを判断する必要がある。
(4)リモートシャットダウンのコマンド発行前に対象PCが起動しているかをチェック
   →WSH を使ってpingを実行。実行結果のログに"Reply" の文字列があれば起動中とみなす。

こんな感じですかね。

とりあえずVBScriptを組んでタスクスケジューラに突っ込んで
UPSの電源ケーブルを抜いた所、UPSの電池が切れる前に全部のPCが
自動シャットダウンしてくれました。うまく動いている様子です。

動いてくれたのは良いけど・・なんか恥ずかしい作り。
クールにサービスプログラムで実装したひ。
やっぱ.NETや2005っすかね。orz


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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

リモートシャットダウン(UPS管理)その3

てな訳で仕切り直し。改めて考えてみる。
とりあえずリモートシャットダウンのコマンドは"shutdown.exe"で決まり。
問題のトリガーは・・・・自分で検出するしかないか。orz
[UPSの残量の取得]
確かWMIの解説サイトにバッテリー情報の取り出し方法が書いてあったはず。
ためしにサンプルを基にテストプログラムを作ってみたら・・・
UPS情報が取れるじゃん。良いねぇ♪
更にサンプルで紹介されていたプロパティ以外に色々漁ってみたら
バッテリー稼動可能な時間や充電率まで取得が出来た。かんぺき。
これなら勝てる♪(by尾崎)

[何で作る?]
今回はXPでなくWindows 2003 Serverだから
フォームレスの常駐型のVBプログラムは使えないorz
なんとかの一つ覚えだけど・・・またタスクスケジューラで
定期的に監視する形にしますか。
UPSのバッテリー残量、シャットダウンコマンドの発行、
などなど考えたら VBScriptでも十分やね。

ってな訳で
「バッテリー残量をチェック、バッテリー稼動が可能な時間が15分以下だったら
リモートシャットダウンコマンドを発行するスクリプト」を
定期的にタスクスケジューラで動かす形に決まり。

タスクスケジューラのお世話にならず
サービスプログラムにしたいなぁ。orz
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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

リモートシャットダウン(UPS管理)その2

とりあえず色々ググってみました。

[リモートシャットダウン方法]
WindowsXP, Windows 2003 Server には
リモートシャットダウンをするためのDOSコマンドが標準であるらしい。
"shutdown.exe" うわぁ。べたべたな名前。
ためしにDOS窓から叩いてみた。あ・動いた。完璧じゃん。

[リモートシャットダウンのトリガー]
今回のUPSにはAPC社のPowerChuteって電源管理ソフトがついている。
電圧低下の検出と自動シャットダウンはこいつが行うわけだけど、
自動シャットダウンする前に好きなコマンドを叩くインターフェースが用意されてるじゃん。
ここにリモートシャットダウンのコマンドを埋め込めばOK?
思ったより簡単♪(^^;

[早速テスト]
ってな訳でリモートシャットダウン処理をVBScriptにして早速組み込んでみた。
あれ?動かない。どうして火が入らないんだ?
げ・・・・UPSに添付されているPowerChuteは機能限定のBasic版。
3万払ってDeluxe版を購入しないと自動シャットダウン前に
指定したコマンドは叩けないらしい。やられた。。orz

別のトリガー方法を考えないとあかんです。orz


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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

リモートシャットダウン(UPS管理)その1

今年の夏WindowsサーバにやっとAPC社のUPS(Smart-UPS 750JB)をくっつけた。
そしたら最近サーバがもう一台増えちまった。でもUPSは増えてない。orz

UPSって電源ケーブルとは別にUSBやシリアルポートでも繋いでおいて
電圧低下をそのケーブル経由で検出、バッテリー残量がなくなる前に
PCが自分自身をシャットダウン出来るようにしているのよ。

でもUPSの(PCと接続する)ポートって通常1個なのよね。

1台のUPSに複数PCの電源を繋いだ場合、(瞬断レベルの電圧低下なら問題ないけど)
長時間の停電などの場合自動シャットダウンできるのは1台だけ。orz
他のPCは電圧低下を認識できないからUPSの電池が切れたらアウト。(UPSの意味がない)
何とか他のPCを救う方法はないか?と考えてみた。。。。

電圧低下を検出したPCが他のPCをリモートシャットダウンすればいいじゃん。(^^;

てな訳でリモートシャットダウンの方法と
リモートシャットダウンのトリガーについて調べ始めました。


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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

これdo台 MASTER

せっかくだからもう1件。これも重宝してます。(^^;
これdo台MASTER : http://www.century.co.jp/products/suto/kd2535ma.html
HDDのディプリケータとしてよく使います。
ソフトで行うならパーティションマジックなどもありますが、
PCなしで直接HDDを2台繋いでコピーが取れるのはGood!!

ちなみに対応するHDDはIDE/SATAの3.5/2.5インチ。(完璧です)

HDD2台を繋いでPCからUSB/FireWire接続の外付けHDDとして使ってもOK。
PCを使わず単体でHDDディプリケータとして使ってもOK。
ちなみに今日はHDDを完全消去するのに使いました。

値段は少々高いですが、これを一度持つと手放せなくなりますよ。(^^;
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テーマ:便利ツール - ジャンル:コンピュータ

True Image

最近職場でAcronis社のTrue Imageというバックアップツールを使っています。
http://www.proton.co.jp/products/acronis-trueimage-9/
用途としてはOS自体のバックアップとリストア。
評価用機材(PC)で色々と検証作業を行っている訳ですが、RedHatを突っ込んだり、Windows2003Serverを突っ込んだりと日によってOSがコロコロ変わるので、セットアップ済みのOSイメージをバックアップしておいて、好きな時に好きなOSをリストアして作業してます。

通常私はTrue ImageをCDブートさせて外付けHDDやLAN上のHDDにバックアップイメージを保存したり読み出したりする訳ですが、CDブートというとHDDデバイスの認識率が命。

昨今のPCだと内蔵HDDがRAIDを組んでいたりするわけですが、結構このソフトはHDDデバイスの認識率が良いです。XPが自動認識しない内蔵のRAID-HDDどころかFiberChannel接続のDiskArrayまでも認識してくれます。(^^;
なんでOSをコロコロ変える人、環境構築をガシガシやっている人にはお勧めです。値段も安いし。
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テーマ:便利ツール - ジャンル:コンピュータ

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テーマ:雑記 - ジャンル:日記

Windowsユーザ一括登録ツール(その2)

一応こんなのが出来ました。
エクセルの中のデータを読み出してaddusersコマンドと
net share コマンドで一括登録します。

MakeAccountTool

これでこんなのが登録できます。
(1) ユーザ
  ユーザ名、説明、初期パスワード、各種チェックボックスの設定など
(2) グループ
  グループ名、属するユーザなど
(3) (1),(2)を使った共有フォルダのアクセス権


こんなのはエクセルのマクロで作っちまうのが
簡単かと思うのですが・・
私はエクセルのマクロは知らないんです。orz



[2006.09.14追記]
よくこの記事を検索して飛んでくる人が多いので補足。

巷じゃActiveDirectoryを使った方法がよく紹介されてます。
今回のサーバはActiveDirectoryは使わずに
ローカルユーザ、ローカルグループでやってるんで
それに合わせた方法になってます。

あとaddusers.exe でユーザ、グループ情報を一括登録する際、
addusers.exe に読ませるテキストファイルはUTF-16じゃないと文字化けします。(^^;
FileSystemObjectでOpenTestFileする際はUNICODE指定をしてください。

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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

Windowsユーザ一括登録ツール(その1)

先日Windowsサーバのセットアップの際に行うユーザ登録処理を
ツール使って一括登録出来ないか?と相談された。

色々ググってみた所、Windows2000サーバ用リソースキットに含まれている
addusers.exe を使えばテキストファイルに定義したユーザ情報を
インポートしてくれるそうな。。。。
そのほか共有フォルダの設定云々もnet share コマンドで一括登録できるらしい。

実現方法はとりあえず解った。

どうやってツール化しようか。
ユーザ情報、所属グループ、共有フォルダのパーミッションなどを入力した
EXCELのファイルを用意させておいて・・・・
そのEXCELの情報を読み出して、
VBからユーザ、グループ、共有フォルダの登録をする形にしますか。。。。

面白そうなネタだけど
この手のツールって転がってそう。。。(^^;
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